家づくり資金計画

USEFUL TOOLS

住宅ローンの借入可能額や毎月の返済額、 土地・建物を含めた資金計画、固定資産税、 住宅購入後の家計や光熱費まで無料でシミュレーションできます。
どのツールを使えばよいか迷った場合は、 STEP 01から順番に確認してみてください。

STEP 01から確認する ↓
SIMULATION

家づくりのお金をシミュレーション

01
借

住宅ローン借入可能額シミュレーター

年収・年齢・金利などから、 住宅ローンの借入可能額の目安を計算できます。

借入可能額を計算
→
02
¥

住宅資金計画シミュレーター

土地・建物・諸費用・住宅ローンをまとめて入力し、 家づくりに必要な総額と毎月の返済額を確認できます。

資金計画を作成
→
03
土

土地予算シミュレーター

家づくりの総予算から建物費用などを差し引き、 土地に使える予算の目安を確認できます。

土地予算を計算
→
04
返

住宅ローン返済シミュレーター

借入額・金利・返済期間から、 毎月の住宅ローン返済額を計算できます。

毎月の返済額を計算
→
05
比

住宅ローン比較シミュレーター

条件の違いを比較しながら、 住宅ローンや住居費について検討できます。

条件を比較
→
06
税

固定資産税・都市計画税シミュレーター

土地・建物の固定資産税評価額から、 年間の固定資産税・都市計画税の目安を確認できます。

固定資産税を計算
→
07
家

住宅購入後の家計シミュレーター

住宅ローン・税金・保険・生活費を含めて、 住宅購入後に毎月いくら手元に残るか確認できます。

購入後の家計を確認
→
08
光

光熱費シミュレーター

電気・ガス・太陽光などの条件から、 年間・月々・長期の光熱費を確認できます。

光熱費を試算
→
HOW TO USE

どのツールを使えばいい?

はじめて家づくりの予算を考える方は、 STEP 01から順番に確認すると資金計画を整理しやすくなります。

MONEY PLAN

家づくりは総予算から考えることが大切

マイホームの予算を考えるときは、 建物価格だけで判断するのではなく、 土地代や付帯工事、外構工事、 住宅ローンに関する費用なども含めて考えることが大切です。
家づくり全体でいくら必要になるのかを確認してから、 土地と建物の予算配分を考えていきます。

また、住宅ローンは借入額だけでなく、 金利や返済期間によって毎月の返済額や総返済額が変わります。
無理のない資金計画を考えるためにも、 複数の条件を比較しながら検討してみてください。

新築後は住宅ローンの返済だけでなく、 土地・建物に対する固定資産税や都市計画税も発生します。
将来の住居費を考える際は、 税金も含めて年間の負担額を確認しておくことが大切です。

住宅購入後は住宅ローンだけでなく、 固定資産税や保険、光熱費、生活費なども含めて 毎月の家計全体を確認しておくことが大切です。
光熱費については、電気・ガス・太陽光などの条件も確認し、 入居後の年間負担をあらかじめ把握しておくと安心です。
「借りられる金額」だけでなく、 住宅購入後に無理なく生活できるかという視点でも確認してみてください。

当ページのシミュレーターは、 家づくりを検討する際の目安を確認するためのツールです。
実際の借入可能額や住宅ローンの審査結果、 適用金利などは金融機関や申込条件によって異なります。

CONSULTATION

資金計画や住宅ローンについて相談したい方へ

太田市・足利市・邑楽町周辺で家づくりをご検討の方へ、 土地・建物・住宅ローンを含めた資金計画のご相談も承っています。

「自分たちの場合はいくらまでなら無理なく建てられる?」
「土地と建物の予算配分はどうすればいい?」
といった段階からでもご相談いただけます。

家づくり・資金計画について相談する →
EVENT & MODEL HOUSE

イベント・モデルハウス情報

完成見学会や相談会などのイベント情報、 モデルハウスの見学情報はこちらからご覧いただけます。

※各シミュレーション結果は概算です。 実際の住宅ローン審査、借入可能額、適用金利、 返済条件などを保証するものではありません。