土地の広さ・実際にかかる土地費用・土地と建物の予算配分を ひとつの画面で分かりやすく確認できます
01
AREA CONVERSION
土地面積かんたん換算
㎡または坪を入力すると自動で換算します
建物面積換算
02
LAND COST
土地の実質取得費
土地価格だけでなく、購入時や建築前に必要となる費用も含めて確認します
土地価格700万円
土地関連費用220万円
実質土地取得費920万円
03
BUDGET ALLOCATION
土地+建物の予算配分
総予算に対して土地・建物・外構・諸費用などをどのように配分するか確認します
仲介手数料について
なぜ「土地価格 × 3.3% + 6.6万円」になるのかを分かりやすく説明します
仲介手数料は3段階に分けて計算
200万円以下の部分
5%
+ 消費税
200万円超~400万円以下の部分
4%
+ 消費税
400万円を超える部分
3%
+ 消費税
例えば700万円の土地でも、700万円すべてに3%を掛けるわけではありません。 最初の200万円は5%、次の200万円は4%、残りの300万円は3%として計算します。
400万円を超える場合は速算式で計算できます
土地価格 × 3% + 6万円 + 消費税
↓
税込の速算式
土地価格 × 3.3% + 6.6万円
700万円の土地なら
700万円 × 3.3% + 6.6万円 = 29.7万円
このシミュレーターでは土地価格を変更すると、この目安額を自動入力します
仲介手数料が0円の場合
売主から直接購入するなど、仲介会社が入らない取引では仲介手数料がかからない場合があります
金額は自由に修正できます
実際の仲介手数料が分かっている場合や0円の場合は、仲介手数料の入力欄を直接変更してください
800万円以下の宅地・建物について
仲介手数料の特例が適用される場合があります。このシミュレーターでは通常の原則額を自動表示しています
RESULT
シミュレーション結果
実質土地取得費–万円
計画総額–万円
予算との差–万円
現在の予算配分
土地–
建物–
外構–
その他諸費用–
予備費–
土地に使える上限の目安
土地関連に使える上限–万円
土地本体価格の上限目安–万円
土地本体価格の上限目安は、土地関連に使える上限から仲介手数料・登記・造成・解体・地盤改良・水道・排水などの土地関連費用を差し引いて計算しています
ご利用にあたって
本シミュレーターの計算結果は、入力された条件をもとに算出した参考値です。 実際の土地取得費や建築費用は、土地の状況、地域、工事内容、金融機関、各種税金・手数料などによって異なります。 地盤改良費、造成費、水道・排水工事などは土地によって不要となる場合や、表示額を超える場合があります。 正式な資金計画については、土地調査・建物計画・各種見積りを確認したうえでご検討ください。
